開発手順¶
開発環境の構築手順¶
- 本リポジトリをcloneする。
- uvをインストールする。
-
pre-commitフックをインストールする。
-
サプライチェーン攻撃対策として、
uvx/pnpx用のグローバル設定をする。
ドキュメント¶
MkDocs + mkdocstrings + mkdocs-llmstxtでAPIリファレンスとllms.txtを自動生成し、GitHub Pagesにデプロイしている。
ローカルでの確認¶
GitHub Pages の初期設定¶
masterへのプッシュ時に.github/workflows/docs.yamlが自動実行されるが、初回のみGitHub側の設定が必要。
- リポジトリの Settings > Pages を開く
- Build and deployment の Source を GitHub Actions に変更する
設定後、masterにプッシュすれば https://ak110.github.io/pytilpack/ に自動デプロイされる。
モジュール追加時¶
新しいモジュール pytilpack/xxx.py を追加した場合、対応する docs/api/xxx.md も作成する必要がある。
サブパッケージの場合:
作成を忘れた場合はpre-commitおよびCIで検出される。
リリース手順¶
事前にghコマンドをインストールしてgh auth loginでログインしておき、以下のコマンドのいずれかを実行。
gh workflow run release.yaml --field="bump=バグフィックス"
gh workflow run release.yaml --field="bump=マイナーバージョンアップ"
gh workflow run release.yaml --field="bump=メジャーバージョンアップ"
https://github.com/ak110/pytilpack/actions で状況を確認できる。